7月【津田】

  • 2017.07.02 Sunday
  • 01:14

今日から7月に入りました。

塾では新講師も誕生し、またいつもとは違う何か新しい色の風が吹いております。

塾長の津田ですこんばんは。

 

ゼミの先生ほとんどが岡山大学近辺で、塾に通う生徒さんと同じく自らも学生として勉強に励んでいます。

 

一人暮らしの大学生みなさんは多かれ少なかれ貧困と飢えと勉強の3重苦という日々を過ごしていると思われます。

 

生徒さんがたまに塾へ買って来てくれる「お土産」は大学生にとりまして食料であり、特に研究室にこもっている院生にもなると「お土産ですか!?今日は朝から何も食べてなかったんで良かったです!」というフレーズをよく耳にします。

まあそれでも大学生活5年もしているので院生は大丈夫なんですが、1回生は親元から離れまだ飢えにも何もかも慣れてない。

 

そこで私が普段食べている食事内容を紹介しましょう。

 

【錯覚バーガー】

食パンにマヨネーズとケチャップをつけるとハンバーガーを食した気分と共に3時間はもつ。

ちなみに食パンはいちいち焼かずとも食べれます。

 

【錯覚パスタ】

茹でたパスタにマヨネーズと醤油と、できればブラックペッパーをふりかけると本格パスタを食した気分と共に半日もつ。

 

【錯覚和風パスタ】

うどんの麺にマヨネーズと醤油と、できればブラックペッパーをふりかける。長時間勤務可能。

 

【本格錯覚そば】

セブンイレブンの安価な蕎麦の乾麺タイプを購入し茹でて醤油で何とかする。

 

【ヨーグルトという名の主食】

妙に腹持ちがいいので主食として採用しています。

 

これで冷蔵庫の中はマヨネーズとケチャップと醤油というシンプルさ。

ジャムやバター、パスタ専用ソースを買う必要はありません。

 

私自身これらを何年間もデフォルトとして採用していますがまだ生きているので大丈夫だと思います。

ほとんど米を食べる機会ないですが大丈夫みたいです。

ちなみに壊血病にならないようにビタミンCは果物や野菜ジュースから積極的に摂ってます。

 

私にとって一番大切なのは「時間」であり、よって食事に求めるものは「スピード」ということであります。

コンビニやスーパーへ行って帰る手間と時間を考えると、上記のメニューは早くそして安い。

 

野生的な感性も取り戻せます。

なので学生のみなさんにも適合するのではないでしょうか。

 

他にも生き残るためのレシピを開発しているので興味のある方は遠慮なくご質問ください。

 

では今月も元気いっぱいでがんばりましょう!

 

 

 

 

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