お世話になりました【塩原】

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    JUGEMテーマ:岡山 塾

     

    こんばんは。医学部6年生の塩原です。

     

    本日がフラップアップゼミで働かせていただく最後の日です。

    少し寂しいような気もします。

     

    僕が書くブログは最後になるので、、今回は少しまじめなことを書きます。

    僕が以前考えた、物事への取り組み方について書かせていただこうと思います。

     

    よく「頑張るできる」、「頑張ればうまくいく」といったことを耳にします。

    勉強にせよ、スポーツにせよ、どこかの場面で言われたもしくは言った経験を皆、持っているのではないでしょうか。

    僕も以前が“がむしゃらさ”というものを大切にし、ひたすら頑張っていた時期がありました。

     

    そんな時、こんな言葉を目にして、はっとした覚えがあります。

    『頑張ることに逃げるな』

     

    僕は、頑張る⇒必ず目標を達成するということを当たり前に考えていて、頑張っても失敗するということに目を背けていました。

    そして、頑張れ“さえ”すればいいと自分の中で決めつけていたのです。

     

    もちろん、“頑張って”いるのは自分だけではありません。その中で抜きんでるためにには他の何かが必要なのです。

    “頑張る”ことは当たり前のことととして、ほかに自分のストロングポイントを見つけなければならないと思うのです。

     

    そう思ったとき、どう時間をうまく使うかというところに考えが行きました。

    効率をよくすると一言で言ってしまえばそれまでですが、その時、何かが変わった気がしました。

     

    注意しておきたいのは、決して頑張るなと言っているわけではありません。僕は目の前のことを頑張れない人に効率だけを語られてもただ楽をしたいだけだと思ってしまいます。(ひねくれててすいません)

     

    結局僕は、“頑張ること”と“時間をうまく使う”ことのバランスが大切だと思いました。簡単に言えばメリハリをつけるということになるのですが、このバランスのとり方が結構難しく、いまだに完全に納得できるところに行きついていません。

    しかし、今は、バランスのとり方を試行錯誤していくことこそがとても大事な気がしてます。

     

     

    面白みのない文章ですいません。

    最後に、5年以上もの間フラップアップゼミには大変お世話になりました。

    津田先生をはじめ、塾講師の先生方、生徒の方々、ありがとうございました。

     

     


    五年間受験の冬をやってみて 【能登原】

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      こんにちは、岡山大学医学部一年の能登原です。

       

      12/18、奇しくもセンターちょうど一か月前ですね。

      高校三年生や浪人生にとっては一番大変な時期と言っても過言ではないかもしれません。

      (センターさえ乗り切ってしまえば何とかなる入試もあるから?)

       

      さて、このブログを始めて書く能登原ですが、実はそんな冬を現役高3から通算して五年間過ごしました。

      まぁ、長かったですね。ゴールの見えない迷路をやらされ、謎にいけるわと思ったら迷路の出口前で躓いたりと散々だったような思い出も多いです。

      そんな五年間で得たことをほんの少しお話してみようと思います。

       

      今塾講師の仕事をやっていてよく訊かれるのは「センターってどうやったらできるようになるの?裏技みたいなのない?」という質問。

      お答えしましょう、正解は「そんな方法あるなら教えてくれ」でございます。

      五年で得た大きな経験はこれです(ある程度小手先の技ならありますが…)。つまりひたすら過去問やって対策するしかない、ということです。それを愚直にやってください、としか言えません…。

       

      ただ、ここで愚直にやった量は本番での自信につながります。「あれだけやったんだから負けんわ」と思えるくらいやってみましょう。

      受験生のみなさんにとっては大変な一か月で本番前には精神的に不安定になることもあるでしょう。

      ですが、頑張った量だけは嘘をつきませんので自分を信じてがんばってみてください。

       

       

       

      注:このブログを綴った人物、最近このフラップアップゼミに参加した講師の者です。能登原と書いてノトハラと読みます。どうぞよろしくお願いいたします。


      受験勉強パート2【和唐】

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        JUGEMテーマ:岡山 塾

         

        こんにちは! 

        岡山大学医学部1年和唐です。今回初めてブログを書くこととなりました。

         

        テーマは“受験”とのことなので、実践的な勉強方法は前回の青木先生のブログにお任せするとして、今回は受験までどう過ごすか自分の経験もふまえてゆるーく書いていきたいと思います。

         

        12月ぐらいまでは学校で範囲が終わらなかったので、新しく習ったことを問題集で確認しつつ、過去の分野も忘れないように定期的に解いていました。この時期は新しい問題集をするのではなく、使い慣れた問題集を何回も解いていました。いろいろ手を出すとかえってわからないところが増えたりするので絞って取り組む方が良いと思います。12月頃からはセンター勉強に集中し、センター用の問題集を解きながら分からなかった分野を復習していました。センター問題に関しても間違った問題は何度も解き直すと良いと思います。

         

        気温が下がってくると気持ちが焦ってくる人も多いと思いますが、体調管理も大事です。たまには息抜きもして、受験直前に体調を崩さないように気を付けましょう。


        今の時期の受験勉強について 【青木】

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          こんにちは!

          講師をしている薬学部の青木です。

           

          今回は高3生に向けて受験のアドバイス的なものをしたいと思います。

          ここで扱うのは一般的にセンター試験と二次試験の両方を受験する方を対象にした学習計画のようなものです。まずこの時期は人によると思いますが、マークの点数が志望校の水準になかなか届かない、という方が多いと思います。センター独自の形式にうまく力が発揮できない、時間が足りない、といったセンターならではの難しいところに引っかかって苦労するのは多くの方が経験していることでしょう。

           

           

          ただ、ここで注意してほしいのが、点数の伸び悩みから早々にセンター対策に奔走するのはセンター試験のレベルを考えるとあまりお勧めできません。みなさんセンターの過去問を解いたことはあると思いますが、時間通りに解いてみてどのように感じたでしょうか?恐らく途中で分からなくなって時間の無さに焦ってしまい満足に解けない方がほとんどだと思います。そう、センターは意外と難しく、変な問題やあまり見ない形の問題が多いのです。これは慣れればできるようになる、というものではなく、唐突な問題に対応できるだけの基礎力が必要なのです。

           

           

          この基礎力は簡単な問題が解けるとか、公式覚えてる、とかではなく、入試で問われる各単元の知識です。これがなければ、少しひねった問題や、応用的な問題に対応できないでしょう。センターは少しひねった問題が多いので、この基礎力をつけるのが得点を伸ばす一番の近道です。

           

           

          さて、肝心の基礎力のつけ方ですが、二次試験の問題を解くことです。二次試験の問題は受験生に聞きたい知識がたくさん詰まってます。これは知らなければ差がつく内容だったり、知っていれば全体のイメージを掴めるようになり、応用問題も解けるようになります。ただ、ひたすら問題を解くのではなく、一つ一つの問題に含まれるそういった知識を丁寧に吸収していきましょう。ただ問題を解くのは時間の無駄です。

           

           

          いきなり二次試験の問題を解け、と言われて少しハードルが高かったかもしれません。それなら簡単なものからじっくりすればいいだけです。入試は易問も当然ありますから。大切なのは、時期に焦って、有効でない勉強をしてしまうことです。センター独自の対策は11月末頃から始めれば十分間に合います。

           

          落ち着いて、今はじっくりと力を蓄えましょう。受験生がんばれ!

           

           

           

           


          生物地球学部の魅力

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            今日も前半コマが空いてしまったため、ブログを書くことになった、講師の藤田です。

             

            今日のブログの題材を何にしようかなと考えましたが、私が通っている岡山理科大学生物地球学部の魅力について紹介していきたいと思います。

             

            私が所属している生物地球学部は他大学の学部と異なった点があります。

             

            それは、1つの学部でいろんなことを学ぶことが可能であるという点です。

             

            生物地球学部では、6つのコースがあり、 動物・昆虫コース、植物・園芸コース、天文コース、地理・考古コース、地球・気象コース、恐竜・古生物コースの6つです。

             

            特に恐竜・古生物に関しては他の大学ではあまり見られないため、全国から多くの恐竜・古生物オタクが集まってきます。

             

            また、アジアで唯一のウミガメを研究を行っていたり、瀬戸内海に生息しているスナメリというイルカに関する研究を行っていたりと非常に興味深い研究をされている方が多い学部です。

             

            そして、この学部の利点として、いろんなことを学ぶことができるため、興味があるものが変わったとしても、同じ学部で学ぶことができることです。

             

            例えば、最初は恐竜に興味を持っていた人が動物に興味が変わったという人が実際にいるので、最初は興味がなくても途中で興味があることが見つかれば、その研究をすることができます。

             

            他の学部では、工学部であれば、工学関連のこと、農学部であれば、農学関連のことといった1つの学問を集中して学ぶ形になるので、そういった点では飽きないと思います。

             

            ほかの利点としては、資格・就職が充実していることです。

             

            この学部に通うことによって得られる資格が、教員免許、博物館学芸員、自然再生士補、測量士補、気象予報士などの資格を在学中、もしくは卒業後取得することが可能です。

             

            また、生物地球学部関連ではない職業に就職する人が多く、公務員、観光・旅行産業、サービス業などがあります。

             

            さらに、生物地球学部で学んだことをいろんな場面で生かせることがかなり大きいと思います。

             

            例えば、先ほど例に挙がった公務員の中でも地方公務員はいろんな部署に配属され、教育関連、水産関連、農業関連などのことをやります。

             

            以前、話題になった「ヒアリ」というアリをどう駆除するのかは、ヒアリの生態を知らない限り対応することができません。

             

            また、一人暮らしをする際の家の場所選びで、その場所が扇状地にあったり、川の近く、山の近くにある場合、その場所は災害が起こった時に被害に遭う可能性が高い場所であるため、そういう場所を避けることができます。

             

            話が長くなりましたが、岡山理科大学生物地球学部では本当にいろんなことができるので、ぜひオープンキャンパスに行ってみてください。

             

             


            最近、雨の日が増えた 【藤田】

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              こんにちは。

              岡山理科大学 生物地球学部3回生の藤田と申します。

               

              最近、少し涼しくなり、秋らしい気候になってきましたが、雨が多くなっているように思います。

               

              台風10号が日本に来るまでは、雨が全然降らない、かつ猛暑日という、部活している人や勉強する人にとって劣悪な環境だったので、涼しくなって、喜ばしいことと思います。

               

              しかし、その分雨が多くなり、九州地方では、2人の死亡者(2019年8月28日15時58分時点)が出ており、深刻な被害となっております。

               

              幸い、岡山県は降水量が全国的に少ないため、被害は最小限で済んでいます。西日本豪雨のこともありますので、油断はできないと思います。そのため、スマホやテレビ、ラジオなどで最新の警報情報に注意を払ってください。

               

              ちなみに、私は雨が大嫌いです。私は湿気が多い場所では、鼻の調子が悪くなります。また、登校手段で自転車を利用しているため、どうしてもカッパを着用する必要があり、手間がかかる、かつ蒸れて、びしょぬれになり、不快になります。

               

              しかし、雨が降らないと、農作物が育たちません。そのため、野菜や果物の値段が高くなっています。私は、家族でシャインマスカットを買おうとしましたが、だいたい2000〜5000円と昨年より値段が高くて買うことができませんでした。

               

              よって、雨個人的には嫌いですが、地球全体で考えると、必要だと改めて実感しました。

               

              ほかの都道府県は岡山県より降水量が多いことを考えると、私は岡山県に住めて良かったと思います。

               

              私は、8月29日から3日間、動物学実習があり、前島まで行きます。しかし天気予報を見ると、3日とも雨でした₍泣₎。磯を歩くため、滑ってケガしないかとても心配になっている状態です。

                

              8月28日から1週間天気が悪いので、これから2学期が始まる小中高生の皆さんは登下校に十分お気をつけてください。私も気を付けて、実習に参加していこうと思います。


              私が24時間TVをやめた理由【津田】

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                JUGEMテーマ:岡山 塾

                 

                Hey, what's going on?

                代表の津田です。

                 

                今朝テレビをつけると、毎年、某テレビ局が開催している24時間テレビが映り、懐かしく感じる。

                 

                なぜなら、数年前、我々フラップアップゼミも協賛していたからだ。

                 

                3年くらい、連続で協賛していたと記憶しているが、今はもうやってない。

                 

                理由は「すごくお金がかかるから」だ。

                 

                今は知らないが、その時の相場は15秒のCMで30万円×消費税で、2教室分70万円ほど出費(^-^;

                 

                そのCMが二日に渡り、ランダムに流れる。

                 

                なので1回あたりの単価は通常のテレビCM作るより安いと思うが、そういった問題でもなく…。

                 

                企業協賛金のお金の流れというのは、日テレ、そこに出演するタレント、地方で24時間テレビの協賛店を探す元締めや、営業かける末端業者や、撮影のための下請け会社へと、分配されます。

                企業の方は、自社の宣伝目的。

                「みなさんの募金、待ってまーす」って決まったフレーズ言わされ、クリーンなイメージを醸し出しながら、自社宣伝します。

                 

                募金箱は置いとくだけで、集まっても集まらなくても、どっちでもいい存在。

                最後、その末端の広告会社が回収していきます。

                 

                塾の生徒の親御さんから、コインを渡された子供が、塾の募金箱にお金を入れたり、瓶に入った小銭を持ってきてくださる方もおられます。

                で、回収しに来た業者は、お金が入ってても入ってなくても、我々のようなスポンサーから稼いでいるので、どっちでもいいわけです。

                 

                なにか、詐欺をしているような気分になります(^-^; ※個人差はあります(笑)

                 

                せめて、出演するタレントがアメリカのように、無報酬ならわかりますが、そこはJapan…

                日本では、キリスト教圏の欧米文化と違い、チャリティーは成立しにくい文化のようで…。

                 

                とりあえず、何も知らない子供さんが募金箱に募金する姿を見て、詐欺をしているような気分になるので

                もうやりません(*^^)v

                 

                それこそ、公共放送をうたっているNHKがやるほうが、まだマシかも(^_^;)

                 

                 


                自己紹介【山田】

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                  JUGEMテーマ:岡山 塾

                   

                   

                  こんにちは!

                  授業が後半からの予定にも関わらず、通常通りに出勤してしまい時間を持て余した結果、津田塾長からブログを書くようにとのお達しを受けました。岡山大学の山田です。

                   

                  今回は新人の私が執筆者ということで、簡単な自己紹介を投稿することになりました。

                  ということで私の簡単なプロフィールを紹介したいと思います。

                   

                   

                  大学では漫画クラブに所属しています。友人と岡大戦史研究会の設立も画策しているので、興味のある方はお声がけください。

                   

                  趣味は読書(活字・漫画ともに)、ゲーム、音楽鑑賞、アニメ鑑賞、模型製作などです。模型の方は、主に日本海軍の艦艇を製作しています。

                   

                  今季のアニメは「ロード・エルメロイ2世の事件簿」を推しています。この作品はFateシリーズのスピンオフなので、見ている方もそうでない方も、「Fate/stay night」、「Fate/Zero」から見ていくと100倍楽しめると思います。

                   

                  サバゲーにも参加してみたいと考えており、鋭意軍拡中です。(笑)

                  個人的には現行軍のタクティカルな装備よりも旧軍の「軍服感」が好きなので、そちらの方をメインに作っています。

                   

                   

                  私は現在1回生なので、大学で学んでいる内容は教養教育がほとんどです。

                  第二外国語はドイツ語を選択しました。難しい内容ですが、楽しんで学習しています。夏休みの間にスウェーデン語にも手を出そうと思っています。

                   

                  近代史も好きなので、2学期は外交史も受けてみました。興味本位から、無に等しい知識で高校よりも専門的な講義を受けた結果、落単の危機に瀕しています。(泣)

                   

                  察しの良い方は気づいているかもしれませんが、文系脳のくせに理系学部に進学してしまったクチです。まだ文理選択を迎えていない方は私みたいにならないよう、自分のしたいことをよく考えて、後悔のない道に進んでくださいね。

                   

                   

                  プロフィールというよりも近況報告のような感じになってしまいましたが、ぱっと思いつく自己紹介はこんな感じです。

                  ここまでお読みいただきありがとうございました。

                   

                  まだまだ暑い日が続きますが、お互い頑張っていきましょう!

                   

                   

                   


                  実は算数って難しい!

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                    こんにちは!

                    生徒が休んでしまったため空きコマとなり、ブログを書けと津田塾長から言われたためしぶしぶ書くことになってしまった、岡山大学教育学部 中学校数学専修の粟田です。

                     

                    今回は約1年大学で数学を学ぶことで始めた気付いた、実は算数って難しい!ということについて話していきたいと思います。

                     

                    まず、皆さんにお聞きします。

                     

                    「算数は難しいですか?」

                     

                    今考えてみると、算数なんて簡単としか感じないと思います。

                     

                    しかし、私にとって算数はとても難しい学問のように感じます。

                     

                    私は大学で教育学・大学数学を学んでいます。

                     

                    教育学では、教育の歴史やどう生徒と接すればいいかなどを学び、今回のメインテーマである大学数学では、関数の極限や図形の照明など、イメージ通りの難しくて理解不能なことばかりを学びます。

                    教えられる内容が難しいだけなら良いのですが、教えてくださる教授が早口だったり文字を書くのが早かったりと、これらの面でも苦しませてきます。

                     

                    ただ、こんなに難しい大学数学において重要になってくるのが、小学校で習った算数や中学校で習った数学になります。

                     

                    私が実際に教授に質問されたことで衝撃的だったのは

                     

                    「真っ直ぐってなに?どういうこと?」

                    という質問でした。

                     

                    皆さんは、こう問われたとき何と答えますか。

                     

                    「曲がってないこと」

                     

                    と、答えるかもしれません。実際、当時の数学専修の私たちも同じように答えました。こう答えた私たちに、また教授が質問しました。

                     

                    「じゃあ、曲がっているってどういうこと?」

                     

                    もちろん、これに対する答えは私たちには一つしか知りませんでした。

                     

                    「真っ直ぐではないこと。」

                    これしか答えることができませんでした。

                     

                    当たり前ですが、これでは答えになっていません。言っていることが循環しています。

                     

                    ただ、小学校で算数を学び終え、大学受験で数学を使用したはずなのに答えることができません。

                     

                     

                    これは「真っ直ぐとは」といった話だけになく、

                     

                    「三角形の内角の和はなぜ180度なのか」 「二等辺三角形の底角はなぜひとしいのか」

                     

                    など、皆さんが当たり前だと思っていた、算数・数学のことについても同様のことが言えます。

                    事実として知ってはいるが、なぜそうなるのかは分からない。そうしたときに、算数が簡単だと自信を持って言えるでしょうか?

                     

                     

                     

                    では、改めてお聞きしたいと思います。

                     

                    「算数は難しいですか?」

                     

                     

                    ここまで読んでいただきありがとうございました。この難しさとこれからも格闘していきたいと思います。少しでも数学が面白いと感じてくだされば幸いです。

                     

                     

                     

                     

                     


                    もう6年生か :-(

                    0

                      こんにちは!

                      久しぶりの投稿になります。

                      岡山大学医学部6年の塩原です。

                       

                      flap up zemiで働き始めてもうすぐ5年が経とうとしています。

                       

                      この5年間での思い出をゆるーく書いていこうと思います。

                       

                      【1年生】

                      初日から、新歓のビラ配りの圧力にビビる

                      とりあえず、ボート部に入る

                      部活の練習で日々汗だく、、

                      夏休み最後に四国一周旅行をしてみる、四万十川に感激

                      泊まったホテルのホコリで喘息っぽくなる

                      当塾と某カラオケ店で働き始める

                      イオンの飲食店、イオンの駐輪場(短期)でも働き始めてみる

                      カラオケ店の夜勤で体を酷使し、体を壊す

                      年明けをカラオケ店フロントで過ごす

                       

                      【2年生】

                      初日から、新歓のビラ配りで圧力をかけまくる

                      とりあえず、ボート部に入れと誘う

                      部活の練習で日々汗だく、、

                      夏フェスに行く、雰囲気に感激

                      泊まったホテルのホコリで喘息っぽくなる

                      某カラオケ店とイオンの飲食店をやめる

                      某居酒屋で働き始めてみる

                      単純に体を壊す

                      年明けを居酒屋の着替え室で過ごす

                       

                      【3年生】

                      前年と同様

                      前年と同様

                      筋トレをはじめてみる、、そしてはまる

                      なんとか持ちこたえて、体を壊さずに乗り切る(筋トレの力か?)

                      年明けを居酒屋の着替え室で過ごす

                       

                      【4年生】

                      前年と同様

                      某居酒屋をやめる

                      ほぼ、部活の練習だけで終わる

                      部活であたまがいっぱい

                      部活であたまがいっぱい

                       

                      【5年生】

                      前年と同様

                      ほぼ、部活の練習で終わる

                      部活を引退、急に暇になる

                      流石に年末帰ってこいと親に言われ、しぶしぶ帰省

                       

                       

                      と、かいてみましたが、毎年ほぼおんなじことしかしてなかったですね、、

                      この間も塾では働き続けており、塾長には感謝しております(^^)

                       

                      学生生活もあと一年なので、悔いのない一年にしたいです。

                      読んでいただいてありがとうございました!

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       



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